後半戦ながらソロソロ・・・

オリンピックもいよいよ佳境を超え
早いもので 今週の日曜日には閉会式
後 メダルに期待がかかるのはシンクロ野球くらいか?
卓球の個人もまだだっけ?
連日のライブ映像
見ながらにして体感できるッて言うのは
VTRで見るのとは 感動が違うものだね
ジャマイカボルトが 世界新で100mを余裕で走り切ったシーンも
ライブならではの臨場感と一体感が味わえた気がする
期待のかかった競技が振るわずもメダルラッシュに沸く日本勢
メダル獲ッた、獲らないで 明暗を分けた選手達、
それにしても 俄コメンテーターの心ない? くだらない
コメントに呆れる場面がいくつもあった
結果を称え 労を労うどころか、以外は 敗因をすぐに聞きたがる
たとえを獲ったとしても すぐに進退問題を持ち出す・・・
選手達も こりゃ大変だワ
まァ そういうとこから見ると 国営がやはり 一番まともか・・・

期間中、食傷気味の映像を消して
遅い夕飯前のひと時は 思い思いの時間
それでも夕飯時は何か見ようかってスカパーMTVあたりを
Three 6 Mafia “ Lolli Lolli (pop that body) ”なんぞを
聞きながら 食卓囲んでんのは
日本中探しても ココ位だろ

今朝のマイリスニングルーム OnAir
ヘビーローテーション 「Mezmerize」  System Of A Down より
“ This cocaine makes me feel like I'm on this song ”
“ Violet pornography ”
“ Question ! ”

for a for a
ガンガレ日本 week
“ Week end ” X
ジャパン HM/HRを 語る上で ビジュアル系の先駆者とも言え
アングラ系のシーンにおいて ジャンルを超越した人気を誇る
82年 千葉、YoshikiToshiで結成
86年自主レーベルでシングルリリース、 ビジュアル露出による
積極的なプロモーションによって知名度を上げ 89年メジャーデビュー
今作は通算2枚目となり メジャー1stアルバム 「Blue Blood」からの3rdカット
何かを予感させるようなクリアアルペジオを 劈くエッジの効いたディストーション
ロックンロールを意図して作ったというように
軽快なドラムとバッキング、跳ね気味のベースライン
随所にハモりを効かせる ギターバトル
尻上がりに展開するドラマチックなエンディング
抜群の構成、クオリティの高さ、 彼らの魅力が凝縮されたナンバー
このツインギターが ミドルテンポながら合せるのにかなり難問
悪先輩? とコピーしたのを思い出しますワ
軽快ながら 悲愴感も漂う今作は 「自殺」がテーマ
後にリリースされる “ Rusty nail ”が今作の続編とされてるトカ
97年解散 07年再結成 再び世界進出をもくろむ
☆ PV ☆ Toshi以外全員死亡!!
ビジュアル重視のカッチョいい内容 ながらあのToshiの髪型だけは・・・ どうも・・・

“ week end youtube PV

BLUE BLOOD
ソニーレコード
1989-04-21
X

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