2年ぶりの挑戦
あの失態から2年、全てなめきっていたという彼が
自分を見つめ直し 大人になって帰ってきた・・・
そんな触れ込みで 2度目の世界タイトルに挑んだ
浪速乃弁慶こと亀田大毅
正直、あんまし興味なかったんだけど
昨晩は最終ラウンドまで きっちりと観た
X Japan Toshiの国歌熱唱?にはちょっと失笑・・・
(Heathは何しに来たん?)
序盤、ノックアウトされて もう一皮剥けてコイなんて思ってましたが
5R辺りからチャンピオン デンカセーン・カオウィチットの執拗なクリンチに
大毅はおろか 観ているこちらまで イライラする試合展開
後半は逆に ノックアウト いてまえ~ ッて感じで
彼の方を応援してましたワ
結果 両者決定打なし
いろいろ物議を醸してるようですが 負けは負け。
もうちょっと アグレッシブな試合を期待してたんですがねェ
悔しさを滲ませる表情に 好感度が少しウpしたかな?
・・・なんて 興味ないなんて言ってる割には・・・
まァ 次に繋がる試合にはなったと思うけどネ
まだ20歳じゃん
さて 兄貴、興毅は どうなのか?
11/29、あのビッグマウスで 悪役キャラ?に廻った彼が
何処まで食らいつくか??
・・・なんて興味ないなんて言ってる割に・・・
今朝
のラストフォートレス OnAir
ヘビーローテーション Hizzle 2009 #10 より
“ 21 guns ” Green Day
“ Bulletproof ” La Roux
“ Starting over ” Killswitch Engage
wediva

“ Hush hush ” Pussycat Dolls
95年、ロスを拠点にバーレスク一座として
産声を上げたエンターティナー集団は 15年の歴史を刻みつつ
ガールズグループとしての筆頭としてシーンを先導
しかしながら先月、突然の解散説が急浮上
Nicoleのソロデビュー問題からメンバー間の確執など
様々な憶測が流れる中での解散説だが
メンバーのMelodyはキッパリと否定するも
活動休止の可能性も否めない状況らしい
そんな彼女らの ラストシングルにならない事を祈るが
2ndアルバム「Doll Domination」からの6枚目のシングルとなった今作、
当初はスローバラードだったナンバーにGloria Gaynor、78年の
大ヒットチューン“I will survive ”をサンプルリミックス
しっとりとしたバラード・・・静から動ヘ 絶妙なシフトでupテンポなディスコサウンドに
更に30年の時を超えた名曲をオマージュするかのような展開
らしさ爆発のエンターテイメントダンスポップチューン
☆PV☆ バーレスクチックなダンスでデスコフロアを完全網羅
Perez Hilton、 Carmen Electraカメオ出演、
若きDiana Rossを彷彿させるNicoleは見事
・・・ながら彼女の独断上ぽくない?
hpの漆調ラップトップは流行か? ( BEP “I gotta feeling”でも登場)
The Pussycat Dolls - Hush Hush; Hush Hush
アップロード者 The-Pussycat-Dolls. - 音楽動画をHD画質でもっと見る!
"hush hush;hush hush at youtube PV


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