いつもと変らぬ休日
14日から緊急入院となった2号が
今週末、外泊許可を経て約10日ぶりに帰ってきた
土曜日は、親しい友達が遊びに来てくれて
外では遊べなかったが、かなりハイテンションで
も一緒に入ったとか
久しぶりに4人揃った本部なのだが
これが、普通なだけに・・・
特に、特別な夕飯をするわけでも無く、至って普通
翌朝も、何するわけでもなく まったりとした朝、
お昼を食べて、各々いつもの休日の昼下がり
私は、ようやく細君カーのタイヤを交換

軽く水洗い何ぞして 戻ると
夢ごごち2名、 傍らに静かにゲームをしている2号
これまた いつもの光景
21時までの戻り
時間が迫るにつれ 気落ちしていきそな2号
サザエさんを見終り出発
1号を道場に迎えに行き
みんなで
食べて・・・
こんな 当り前の事が
次に出来るのは いつだろう・・・
そんな事、考えながら
へ向う
眠いのか疲れたのか・・・
いや、足取りの重さだろう、上の空っぽい車内
しかしながら、着くなりベット廻りの段取りを テキパキと
始める2号の健気な姿・・・。
○○○の頃には・・・。
まだ始まったばかりの道のりに
そんな事 ばかり考える・・・
今朝
のラストフォートレスOnAir 
ヘビーローテーション Superior 1981 #5 reissue より
“ Just the two of us ” Grover Washington Jr.& Bill Withers
“ Being with you ” Smokey Robinson
“ Living inside myself ” Gino Vannelli
lost tune 
“ Little lion man ” Mumford & Sons peak#16
07年、ロンドン。マルチ器楽奏者で当時シンガソングライターLaura Marlingの
ツアードラマー等ををしていたカリフォルニア、アナハイム生れのMarcus Mumfordを
中心に学生時代の友人らと結成されたフォークロックバンド。 Alessi's Ark、
Peggy Sueらのツアーサポートを経て08年、グラストンベリー・フェスに出場。
EPを引提げインディーズシーンで注目を浴びる中、09年メジャー契約を交し
デビューアルバム「Sigh No More」をリリース。UKアルバムチャートで2位にまで上昇
豪のARIA Music AwardsでMost Popular International Artistに
輝き、
53rd Grammyでは、Best New Artist &Rock Songにノミネート、
先日の2011Brit AwardではMastercard British Albumを獲得
両Awardともに迫真のパフォーマンスを披露した。デビューシングルとなった今作は
Billboard Alternative Songs1位、Rock Songs 3位と全米においても
人気を博す。計算し尽くされた粗削りさ?大道芸の様なスリリングさの中に
ガレージっぽさとブルーグラスを融合させたようなアーシーなメロディアスでクオリティの
高いアコースティカルなサウンド。緩急づき爆発的に展開するサウンドに力強く
伸びやかなボーカル&コーラスが心地よく響くダウンサイジングなバカボンドインディフォーク
☆PV☆ 無観客ステージでの気迫溢れる圧巻のパフォーマンス
" little lion man at youtubePV
今週末、外泊許可を経て約10日ぶりに帰ってきた
土曜日は、親しい友達が遊びに来てくれて
外では遊べなかったが、かなりハイテンションで
も一緒に入ったとか久しぶりに4人揃った本部なのだが
これが、普通なだけに・・・
特に、特別な夕飯をするわけでも無く、至って普通
翌朝も、何するわけでもなく まったりとした朝、
お昼を食べて、各々いつもの休日の昼下がり
私は、ようやく細君カーのタイヤを交換
軽く水洗い何ぞして 戻ると
夢ごごち2名、 傍らに静かにゲームをしている2号
これまた いつもの光景
21時までの戻り

時間が迫るにつれ 気落ちしていきそな2号
サザエさんを見終り出発
1号を道場に迎えに行き
みんなで
食べて・・・こんな 当り前の事が
次に出来るのは いつだろう・・・
そんな事、考えながら
へ向う眠いのか疲れたのか・・・
いや、足取りの重さだろう、上の空っぽい車内
しかしながら、着くなりベット廻りの段取りを テキパキと
始める2号の健気な姿・・・。
○○○の頃には・・・。
まだ始まったばかりの道のりに
そんな事 ばかり考える・・・
今朝
のラストフォートレスOnAir 
ヘビーローテーション Superior 1981 #5 reissue より
“ Just the two of us ” Grover Washington Jr.& Bill Withers
“ Being with you ” Smokey Robinson
“ Living inside myself ” Gino Vannelli
lost tune 
“ Little lion man ” Mumford & Sons peak#16
07年、ロンドン。マルチ器楽奏者で当時シンガソングライターLaura Marlingの
ツアードラマー等ををしていたカリフォルニア、アナハイム生れのMarcus Mumfordを
中心に学生時代の友人らと結成されたフォークロックバンド。 Alessi's Ark、
Peggy Sueらのツアーサポートを経て08年、グラストンベリー・フェスに出場。
EPを引提げインディーズシーンで注目を浴びる中、09年メジャー契約を交し
デビューアルバム「Sigh No More」をリリース。UKアルバムチャートで2位にまで上昇
豪のARIA Music AwardsでMost Popular International Artistに
輝き、
53rd Grammyでは、Best New Artist &Rock Songにノミネート、先日の2011Brit AwardではMastercard British Albumを獲得
両Awardともに迫真のパフォーマンスを披露した。デビューシングルとなった今作は
Billboard Alternative Songs1位、Rock Songs 3位と全米においても
人気を博す。計算し尽くされた粗削りさ?大道芸の様なスリリングさの中に
ガレージっぽさとブルーグラスを融合させたようなアーシーなメロディアスでクオリティの
高いアコースティカルなサウンド。緩急づき爆発的に展開するサウンドに力強く
伸びやかなボーカル&コーラスが心地よく響くダウンサイジングなバカボンドインディフォーク
☆PV☆ 無観客ステージでの気迫溢れる圧巻のパフォーマンス
" little lion man at youtubePV


この記事へのコメント