検査 落ち??

1号のが整備不良をとられた??

学校にですけどネ

ベルの故障と
空気圧の低さで・・・

早速、高校の最寄駅に行き、改善処置
画像
そもそも このベルって 鳴ろうが鳴るまいが
あんまり意味をなさないような気もしますが
道路運送車両法の第45条の基準項目の1つに
警音器として 定められてんですねぇ

邪魔~ 邪魔~
危ないよ~
では にならないのか?


頭髪検査は、大丈夫だった~ と1号

私は・・・??
画像
ダメですね
もう無理!! いくらなんでも限界に近い・・・

今週末







今朝のラストフォートレスOnAir
ヘビーローテーション 2010 Hangout #10 より
WaterBrad Paisley
Rain is a good thingLuke Bryan
I like Keri Hilson

産業ロック What this
衰退一途のプログレシーンに新たなる指針を導いたUKの職人集団
“ Only time will tell ” Asia
70年代、プログレッシヴロックムーブメント躍進時代を築きあげてきた筆頭格となる
YesのギタリストSteve HoweとキーボーディストでThe Bugglesのメンバーでも
あったGeoff Downesがバンド解散後、新たなるプロジェクトを始動させるべく
集ったexKing CrimsonのベーシストJohn WettonとexELPのドラマー
Carl Palmerの4人で81年に結成。デビュー当初から究極のラインナップと注目を
浴びた彼ら、82年リリースしたエポニマスデビューアルバムはその期待通り本国を越え、
Billboard 200で1位を獲得しUSだけで4×プラチナセールスを記録、82年の
年間トップセールスアルバムに輝く。難解、孤高?なプログレサウンドにポップ要素を融合
させコンパクトに仕上たサウンドは、保守的なロックファンに賛否に問われながら
ロックシーンに新時代の幕明けを感じさせアリーナロックブームを牽引。ブーム終焉ともに
僅か5年で解散するも89年に再始動、流動的なメンバーチェンジを繰返しながら
活動を続け、07年以降、オリジナルメンバーでの活動を再開させた。 ブーム真っ只中
80年代初頭、ラジオから流れてきた“Heat of the moment”は衝撃的でした。
当時、青少年団体に所属していた私は、夏のキャンプで隣になった韓国隊の
少年がカセットで流していて、思わず英単語で話かけたのを思い出します。
デビューアルバムからの3rdカットとなった今作は、高揚感高まるホーンシンセとギターが
織成すイントロから風通しの良いサウンドとコーラスワークに壮大でダイナミックな展開
巧みに計算された個々のクオリティの高さを実感させるプログレッシブイボルブ
☆MV☆ クラシカルMTV的なモニター活用テイクはGodley & Creme

" only time will tell at youtubeMV

Asia
Geffen
1987-07-07
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