こみあげるモノ
先週の休日、HDDの肥しと化しそうな映画群から
「ランボー/怒りの脱出、Rambo: First Blood Part II」を観た

85年のアメリカ映画、パンフレットを持っているので
最初に観たのは、劇場のようですが
幾度となくテレビで放送された性か観にいった時の印象はあまり無い
当時のアクション映画スターと言えば、スタローンかシュワちゃんと
人気が2分化されていた様な・・・
完全無敵のキャラ的なシュワちゃんに対し、
スタローンは「Rocky」が印象的で人間味が感じられたような・・・
シリーズ初作のシリアスなストーリーに比べると、かなりシュワちゃん寄りではありますがネ
2作目観てから、初作観ると かなり期待外れな感じがしますカラ
そんな私も 2⇒1と観ましたケド、今では初作が一番好きです。
さて ストーリーは割愛させて頂き
2号は漫画に夢中で要所しか観ない中、1号と一緒に観たのですが
ストーリーを知ってる分 流しながら観ているようで
何故か こう こみあげるような感情になったシーンが・・・
1つは、現地女性情報員Co-Baoが彼を救出し、
アメリカへ一緒に行く事を約束した直後、撃たれて死んでしまうシーン
まぁ これは、映画の邦題如く、怒りに燃えリベンジに変貌するシーンですから
もう1つは、前シーンと前後しますが、彼が捕虜を連れ帰り それを無線で聞いた
関係者が歓喜しながら、司令官マードックが作戦中止を命令するシーン
その理不尽な 行動に思わず感情移入してしまったのか謎です。
この2シーンだけが心の琴線に触れたのか?
クライマックなんかは 特に感じず普通なんですがねぇ
これから何処へ の問に
最後に彼が「day by day」:日々生きるだけ・・・ ってのが印象的で思い出しました。
歳の性か、涙腺が緩いのは認めますが
こりゃ、まだ観てない
「愛と青春の旅だち」なんて観た日にゃ・・・
1人で観ようかな
こみ上げてませんが
何だか朝から鼻汁が・・・ ヤバイ!!
今朝

の細君カーOnAir 
民放FM 中西哲生のクロノスより
“ Life in a northern town ” The Dream Academy
“ Shake it out ” Florence + The Machine
54th Grammy nomminee
preparation
Field 29 Music Video
Category - 77 Best Short From Music Video ②
Category - 78 Best Long From Music Video 割愛
“ Lotus flower ” Radiohead
Director by Garth Jennings masterpiece Vampire Weekend “ Cousins”
85年イングランド、アビンシャーで結成されたThom Yorke率いる革新的頭脳派集団。
09年の51stに続き5ノミニーで今Awardに臨み、内3ノミニーとなった最新8thアルバム
「The King of Limbs」収録のプロモシングルとなった今作は、リズムボックスが織成す
機械的なエレクトロサウンドとモノクロフィルムにThomのアバンギャルドなダンスが独得の世界観
を醸す。一見アドリブのように見える奇妙なダンスは、UKの名門ロイヤルバレエの振付師
Wayne McGregorが担当し動作の純粋さに拘った大マジメ?な一作。
“ First of the year (equinox) ” Skrillex
Director by Tony Truand
ポストハードコアバンドのボーカルから華麗なるシフトを遂げ今やアメリカのハウスエレクトロシーンの
担い手として注目を集める彼。正直なトコ今Awardで初めて知りましたが3ノミニーとは
恐れ入ります。<(_ _)>3rdEP「More Monsters and Sprites」からのリードカットと
なった今作は軽快でコミカルなメロと強烈に蠢くダブステップが織成すリスキーサウンドをバック
にサイキック少女が変態オヤジを返討ちにするサイコスリラー仕様。 少女確信犯か??
“ Perform this way ” "Weird Al " Yankovic
Director by "Weird Al " Yankovic
59年 CAダウニー生れ。 Elton Johnの大ファンながらアコーディオンでロックを演るという
一風変わった少年だった彼は、コメディに傾倒し寝室でパロディ作品を製作、大学
では建築学を専攻する一方、DJとして活躍し、79年、得意のアコーディオンを駆使した
“ My Bologna ”でデビュー。以来Jackoらパロられたアーティストらも絶賛する風刺家?
シンソンライター/プロデュ-サーとして30年を超えるキャリアを誇り今Awardではこれまでに
14ノミニー/3wonを果す。13thアルバム「Alpocalypse」からのリードカットで白羽の矢が
立ったのは言わずと知れた御嬢Gagaの2ndアルバムリードタイトルトラック。
御嬢公認の今作は、その収益金を人権擁護団体Human Rights Campaignへ
寄付すると言うチャリティソングにと 慈恵活動も真似た? フェイスフィトながら2ダース変化で
御嬢に迫る渾身作。 宿敵?Madonnaもカメオ??
もはや、プロモートの域を超え進化し続けるMV。個性派揃いの中、
ここはやはり直球勝負?で スタイルを貫き続けるYankovic23年ぶりの受賞に期待?
「ランボー/怒りの脱出、Rambo: First Blood Part II」を観た

85年のアメリカ映画、パンフレットを持っているので
最初に観たのは、劇場のようですが
幾度となくテレビで放送された性か観にいった時の印象はあまり無い
当時のアクション映画スターと言えば、スタローンかシュワちゃんと
人気が2分化されていた様な・・・
完全無敵のキャラ的なシュワちゃんに対し、
スタローンは「Rocky」が印象的で人間味が感じられたような・・・
シリーズ初作のシリアスなストーリーに比べると、かなりシュワちゃん寄りではありますがネ
2作目観てから、初作観ると かなり期待外れな感じがしますカラ
そんな私も 2⇒1と観ましたケド、今では初作が一番好きです。
さて ストーリーは割愛させて頂き
2号は漫画に夢中で要所しか観ない中、1号と一緒に観たのですが
ストーリーを知ってる分 流しながら観ているようで
何故か こう こみあげるような感情になったシーンが・・・
1つは、現地女性情報員Co-Baoが彼を救出し、
アメリカへ一緒に行く事を約束した直後、撃たれて死んでしまうシーン
まぁ これは、映画の邦題如く、怒りに燃えリベンジに変貌するシーンですから
もう1つは、前シーンと前後しますが、彼が捕虜を連れ帰り それを無線で聞いた
関係者が歓喜しながら、司令官マードックが作戦中止を命令するシーン
その理不尽な 行動に思わず感情移入してしまったのか謎です。
この2シーンだけが心の琴線に触れたのか?
クライマックなんかは 特に感じず普通なんですがねぇ
これから何処へ の問に
最後に彼が「day by day」:日々生きるだけ・・・ ってのが印象的で思い出しました。
歳の性か、涙腺が緩いのは認めますが
こりゃ、まだ観てない
「愛と青春の旅だち」なんて観た日にゃ・・・
1人で観ようかな
こみ上げてませんが
何だか朝から鼻汁が・・・ ヤバイ!!

今朝

の細君カーOnAir 
民放FM 中西哲生のクロノスより
“ Life in a northern town ” The Dream Academy
“ Shake it out ” Florence + The Machine
54th Grammy nomminee
preparation
Field 29 Music Video
Category - 77 Best Short From Music Video ②
Category - 78 Best Long From Music Video 割愛
“ Lotus flower ” RadioheadDirector by Garth Jennings masterpiece Vampire Weekend “ Cousins”
85年イングランド、アビンシャーで結成されたThom Yorke率いる革新的頭脳派集団。
09年の51stに続き5ノミニーで今Awardに臨み、内3ノミニーとなった最新8thアルバム
「The King of Limbs」収録のプロモシングルとなった今作は、リズムボックスが織成す
機械的なエレクトロサウンドとモノクロフィルムにThomのアバンギャルドなダンスが独得の世界観
を醸す。一見アドリブのように見える奇妙なダンスは、UKの名門ロイヤルバレエの振付師
Wayne McGregorが担当し動作の純粋さに拘った大マジメ?な一作。
“ First of the year (equinox) ” SkrillexDirector by Tony Truand
ポストハードコアバンドのボーカルから華麗なるシフトを遂げ今やアメリカのハウスエレクトロシーンの
担い手として注目を集める彼。正直なトコ今Awardで初めて知りましたが3ノミニーとは
恐れ入ります。<(_ _)>3rdEP「More Monsters and Sprites」からのリードカットと
なった今作は軽快でコミカルなメロと強烈に蠢くダブステップが織成すリスキーサウンドをバック
にサイキック少女が変態オヤジを返討ちにするサイコスリラー仕様。 少女確信犯か??
“ Perform this way ” "Weird Al " YankovicDirector by "Weird Al " Yankovic
59年 CAダウニー生れ。 Elton Johnの大ファンながらアコーディオンでロックを演るという
一風変わった少年だった彼は、コメディに傾倒し寝室でパロディ作品を製作、大学
では建築学を専攻する一方、DJとして活躍し、79年、得意のアコーディオンを駆使した
“ My Bologna ”でデビュー。以来Jackoらパロられたアーティストらも絶賛する風刺家?
シンソンライター/プロデュ-サーとして30年を超えるキャリアを誇り今Awardではこれまでに
14ノミニー/3wonを果す。13thアルバム「Alpocalypse」からのリードカットで白羽の矢が
立ったのは言わずと知れた御嬢Gagaの2ndアルバムリードタイトルトラック。
御嬢公認の今作は、その収益金を人権擁護団体Human Rights Campaignへ
寄付すると言うチャリティソングにと 慈恵活動も真似た? フェイスフィトながら2ダース変化で
御嬢に迫る渾身作。 宿敵?Madonnaもカメオ??
もはや、プロモートの域を超え進化し続けるMV。個性派揃いの中、ここはやはり直球勝負?で スタイルを貫き続けるYankovic23年ぶりの受賞に期待?
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Excerpt: こみあげるモノ 19 til' I die/ウェブリブログ Weblog: オークリー メガネ racked: 2013-07-05 21:08



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