行く夏を・・・

混雑を避けて ちょっと早めに本部へ戻った先週末
結局、誰、誘っても行かないってんで行かなかったんですケドね

新聞チラシに入っていた、打上プログラムを見返して
カメラを準備している2号に
ちょっと近くまで 行ってみる? 」 と言っても
いい」 って・・・

肝心な時に バッテリー切れ気味なカメラを
合間に充電しながら、出たり入ったりと熱心に写真を撮る2号
以前も、載せましたが、前の通りから
ちょっと遠くですが 結構見えるんですヨ

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これは、 クラゲだそうです。



時折、窓を閉切った部屋でもドンと共鳴します

そして・・・
ほとんど、観ないんですが テレビから流れる
あの 24hテレビのテーマソングも
何か 行くを感じさせる風物詩に・・・







今朝のラストフォートレスOnAir
ヘビーローテーション Pwned 2011 #4 #5より
I don't want this night to end Luke Bryan
~ “ Niton ( the reason)Eric Prydz
Don't hold your breath Nicole Scherzinger


勝手にRock啓蒙強化企画 12 耳残り懐かしの番外前編
“ Centre of eternity ” Ozzy Osbourne
48年、バーミンガム、アストン生れ。Godfather of Heavy Metalの異名を持ち
もはや説明不要のシーンの最重要人物。 サタニズムを押出したBlack Sabbath
での活動の成功を経て79年よりソロとして活動を開始、Randy Rhoadsをギタ
リストに迎え、折しもNWOBHMからグラムメタルムーブメントへと移行する中、橋渡し
としてシーンを先導する。82年、Randyが飛行機事故で急逝。失意の底に落され
た彼だったが、Jake E. Leeを新ギタリストに迎え83年、3rdアルバム「Bark at the
Moon
」をリリースし再起。 アルバム作品中、鐘の鳴響く荘厳なイントロで幕を明け異彩
を放つ今作は、SE直下、疾走感溢れるヘビィリフにシフト Randyの魂が憑依した
ような合間にオカズを利かせたバッキングを展開するJakeのプレイ、前2作に対する
敬意を感じさせる集大成的なサウンドに新旧ギタリストの伝承を感じさせるヘビィトラック
☆☆HRレジェンドドラマーCarmine Appiceがピンチヒッターの圧巻ライブパフォーマンス

" centre of eternity at youtube 83 ZDF Fes


Bark at the Moon
Sony
2002-06-26
Ozzy Osbourne

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